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三十路女のチラシ裏

チラシの裏にでも書いとけ!というようなどうでもいい話。

アフィカスがバイトの研修を受けてきた

 

昨日のくだらない記事に真剣なコメントありがとうございました。

 

己の価値観のみをぶち込んだ100%自己満・自己中心的な私の処女作は、無事にワードに変身し、第122回文學界新人賞に応募することができました。

次は群像新人文学賞にでも応募します。

 

さて、今日は前から話していたアルバイトの研修でした。

バイトなのにスーツ着用なんだよね。

久々に自分のスーツ姿を見て、気持ちもやっぱり、ちょっとシャキッとした!

 

しかしスーツのズボンきっつー_(´ཀ`」 ∠)_

帰りに駅をブラブラしようと思っていたんだけど、それすらもしたくなくなるくらいのきつさ。

まあ、バイトしたらまた痩せるでしょ!

時代は筋トレではなく、バイト。

お金も貰える上に、痩せられるなんて、素晴らしい話だ。

 

研修とか本当ダルいし、絶対話しかけてほしくないとか思っていたけど、研修者が3人しかいなかった。

50代のおじさん、30代のおじさん、30代のおばさん(私)の3人は、終始和やかな雰囲気で終わった。

 

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それは私もまだ社会に適応できるのかもしれないという、自信を与えてくれる出来事だった。ありがとうおじさん達。(byおばさん)

 

極たまに出張もあり、その移動中の時給&宿泊費も出る。

朝食付きのホテルで、ほとんど一人作業&移動。

プチ旅行しながら、お金も貰えるってサイコーだよね。

 

こんな良いバイトないだろうと思っていたら、案の定、人気の求人だったようで、一人は経験者で、私を含めた二人は「営業経験があると言っていたので採用させてもらいました。」と言っていたが、営業なんてものはしたことがないし、そんなこと言った覚えもない。

 

一体誰と間違えて選ばれたのだろう?と思いながらも、とにかくラッキーだと思った。

人と会ったり会話をするのは、実に面倒だが、人に会わなければ良いこともないのかもしれないとも思えた。

 

「チャンスをもたらしてくれるのは、冒険である-ナポレオンヒル」