三十路女のチラシ裏

チラシの裏にでも書いとけ!というようなどうでもいい話。

車レンタルアプリ「Anyca」で車を貸したよ!

 

仕事に忙殺されていました。

そんなにハードな内容ではないのに、何故かめちゃくちゃ疲れるんだよね。

わりと毎回楽しんで仕事をする私がそんなこと言うなんて、余程辛いんだねぇ・・・と周囲に慰めてもらいました。

やあ、本当辛すぎ(´。_。`)ゞぅぅぅ…

 

さて、ネガティブな話しはここらへんで終わりにして、ちまたで話題の副業の1つである「シェアリング」を私も最近やってみました。

シェアリングとは、自分の持っているものを人に貸してお金を得るというものです。

ブランドバッグなんかは、以前から話題になっていましたが、今回は「車」のシェアリングの話しです。

 

車のレンタル

自分の車に乗る機会が激減。

しかし駐車場代がかかるというのは、いかがなものかと思い、それなら誰かに乗っててもらった方がいいなと思って調べてみると、車レンタルアプリ「Anyca」を発見。

DeNAが運営元で、Anycaを通すと利用者はちょい乗り保険という1日からの保険に加入して、利用することとなる。

 

登録は簡単で、車検証や車の写真などを登録して、審査に降りるとすぐにレンタル開始することができる。

料金も自分で設定可能。

審査は1~3日くらいだったように記憶している。

 

早速登録を済ませ、私はこれで儲けたいとかではなくて、駐車場代ととんとんなればいーやくらいだったのと、古い軽自動車なので破格設定。

するとすぐに問い合わせが来て、現在までに2人にレンタルした。

1人目は若いご夫婦で、2人目は今朝若いカップルにレンタルをした。

最寄の地下鉄まで迎えに行き、私の家の近くで下ろしてもらってレンタルスタートし、帰りは地下鉄の駅まで乗せて行って、レンタル終了!

 

2組とも気さくでいい方で、菓子折りを持ってお礼をされてしまった。

気使わなくていーのに(´・ω・`)

 

これから問題点も出てくるかもしれないが、それは何をするにしても良いことばかりだけでなく、多少なりのデメリットやリスクはあると私は思うので・・・

ちなみにAnycaに登録をしているオーナーの平均収入は月2万弱ということで、副業にはいいかなーと個人的には思っています。

私は登録して2週間ちょいで駐車場代と相殺することができました。

今のところは順調です!